オーダーメイド講座


2025/03/28 8:33
今回は紙や不織布などの素材によらない、既製品のバッグ類等を製作する際の注意点をご紹介します。紙袋や不織布バッグ等を使いたいが納期に間がないといった際に、少しだけ時間をとってお読みくだされば幸いです。

2025/02/28 8:37
現在進行中のお客様の製品2点をご紹介。基本形状に色々とつけ加えたことで出来上がった製品と、あったものを無くすことで現在の形状になった製品です。使う人の事を考えての仕様は、ある意味『用の美』でしょうか。

2025/02/14 8:35
今年はワインや日本酒のイベントだけでなく、ウイスキーイベントからの問い合わせが多く、その中でもグラスストラップが大きな割合です。やはり生地色をある程度自由に決められるのは、イベント向きなのでしょうか。

2025/01/31 8:34
少し変わった生地色の宅配用ポリ袋をご紹介します。この時期便利な既製品ではありませんが、通常のポリ袋と同程度の納期で製作可能な上、単価もそれほど変わりません。色の組み合わせにこだわってみても面白いかも。

2025/01/17 8:38
不織布バッグやワイングラスホルダー、甚吉袋に限らず、細部にこだわればこだわる程単価が上がってしまうのは当然の事。限られた予算でご希望の製品を作るためには、時には必要な部分以外を切り捨てるのも大切です。

2024/12/13 8:34
「fukuroyasan.jp」尾崎紙工所の酒関連製品を紹介するこのコーナー。今回は弊社の主力であるフルオーダーメイド製品ではなく、年末年始に春節が重なるこの時期にありがたい既製品をまとめてみました。

2024/11/29 8:37
先日の『既製品紙袋に箔押しする際の注意点』に続き、今回は同じく既製品紙袋に印刷する場合のお話。オーダーメイドと違い制約の多い既製品紙袋への名入れには、箔押しと印刷双方の長短を知っておくと便利ですよ。

2024/11/15 8:34
短納期・小ロットでの製作希望の際に役立つ既製品の各種バッグ類。今回はその中でも既製品の手提げ紙袋に箔押しをする際の注意点をまとめてみました。印刷より発色が良いのは特色ですが、やはり制約もあるのです。

2024/10/04 8:37
ポリ袋を作ろうと思った時に役立つ印刷のTipsを、不定期に連載するシリーズ第4弾。今回は印刷デザインを考える際に役立つ、ちょっとした注意点です。制約があるからこそ、デザイナーの腕が問われます。

2024/09/20 8:46
クリスマスやハロウィン等のイベントに合わせ、大面積にフルカラー印刷が可能な既製品バッグはいかがでしょう。短納期、小ロットのフルカラー印刷といえば手提げ紙袋がメジャーですが、最近は他素材でも可能です。

2024/09/06 8:36
今年も売れ行き好調な不織布グラスホルダー類ですが、どうもフルオーダーメイドで製作される仕様に、ある傾向が見えるようになってきました。これから製作をお考えの皆様は、仕様確定の際の参考になさって下さい。

2024/08/23 8:39
ポリ袋への印刷について。今回第三弾は、多色刷りやフルカラー印刷を行う際の注意点です。大量生産向きの素材で、シンプルな形状が多いポリ袋だからこそ、製作の際には注意を払いたいもの。特にデザインは大切です。

2024/07/19 8:46
最近人気が高くなっているバッグ等の素材に、コットン生地の一種、コットンシーチングがあります。不織布より少し単価が上がるものの、不織布にはない特性があり、また脱プラにもなる素材としていかがでしょうか。

2024/05/02 8:33
透明PVC製で中のスマホを外から操作できるポーチをご紹介。ショルダーストラップで縦にも横にも下げられるので、使い道にも幅ができます。推し活アイテム入れにもピッタリのクリアポーチはいかがでしょうか?

2024/04/26 8:36
これまでも何度かご紹介してきた、急ぎのイベント開催時などに威力を発揮する、様々な素材の名入れ可能な既製品についてのお話。ロゴマークや名称を印刷したバッグやグラスホルダーでイベントを盛り上げましょう。